毎日のように届く営業テンプレの中に、本当に欲しかった問い合わせが紛れて見落とされる。
気づいた時には競合に先を越されている。初動の速さが受注を左右する。
営業時間外に届いた問い合わせは、翌営業日まで放置されがち。
担当者が休むと誰も気づかない。フォームの一次対応が特定の人に集中している。
問い合わせの内容を毎回コピペで転記。単純作業が積み重なって工数を圧迫する。
件名や文面を都度確認して選別する作業そのものが、地味にコストになっている。
フォームに届いた瞬間、AIが営業か本物かを判定。
営業メッセージは記録のみ、本物の問い合わせだけが通知先に届きます。
対応チャットツール




今のフォームの見た目や項目はそのまま。送信先を変えるだけで、対応の中身が変わります。
| 項目 | AIris Contact AI一次受付 | VS | 従来のフォーム 手動対応 |
|---|---|---|---|
| 営業メッセージ | AIが自動判定・記録のみ | 人力で見分けて都度スルー | |
| 対応時間 | 24時間365日 | 営業時間内のみ | |
| 一次対応 | 即時に営業/本物を仕分け | 担当者の手が空くまで待ち | |
| 通知 | Slack / LINE / Teams / メールへ自動配信 | メール受信箱を都度確認 | |
| 対応の記録 | 構造化データとして保存 | メール本文のまま埋もれる | |
| 転記作業 | データとして残るので不要 | CRM・スプレッドへ手入力 | |
| 対応の属人化 | AIが一次受付を標準化 | 対応者によって差が出る | |
| 料金 | ¥10,000/月・定額 | · | 対応工数分の人件費 |
¥10,000/月の定額で、営業メッセージの仕分けから通知、データ化まで一つで完結します。
メールの受信箱に埋もれていた対応が、すべて構造化データに。分析・振り返りの基盤になります。
受付日時・送信元・判定結果まで、対応の記録がすべてデータとして残ります。
誰から・何の用件か、AIが要約した状態で通知が届くので内容を素早く把握できます。
対応方針が決まっている問い合わせには、返信文のドラフトまで一緒に作成します。
申し込むと、専用の受信アドレス(またはタグ)が発行されます。
コピーして、今お使いの問い合わせフォームの送信先に設定するだけ。作り直しは不要です。
届いた問い合わせをAIが読み、営業メッセージと本物を判別。必要な連絡だけ通知先に届きます。
※ 既存のフォーム・ウィジェットの見た目や項目はそのまま。送信先の設定を変えるだけで導入できます。
営業テンプレの文面を判定し、記録だけ残して通知はしません。本物の問い合わせだけがあなたに届きます。
誰から・何の用件かをAIが要約。通知を見るだけで対応の優先度が判断できます。
設定した通知先へ即座に配信。複数の通知先を組み合わせても構いません。
受付日時・送信元・判定結果まで、すべてデータとして蓄積されます。
定型的な問い合わせには、返信文のドラフトまで用意します。
今お使いの問い合わせフォームやウィジェットはそのまま。送信先の設定変更だけで導入できます。
月額定額・件数無制限の使い放題。
お問い合わせフォーム代行。営業を一次受付し、必要な連絡だけ通知。
※ 表示価格は税別です。
※「件数無制限」は通常の業務利用を想定した定額プランです。プログラム等による自動大量送信や、通常の利用を著しく超える送信が確認された場合、事前のご連絡のうえ利用の制限・別途ご相談をさせていただくことがあります(利用規約のフェアユース条項に基づきます)。