第1条(サービスの利用資格)
AIris Reachは、会社名、担当者名その他の送信元情報を正確に登録し、当該組織を代表して営業メッセージを送信する権限を有する利用者が利用できます。担当者名は実在する組織メンバーの氏名を登録しなければなりません。
AIris Reachサービスの利用に関する追加条項です。共通利用規約と併せてご確認ください。
本追加条項は、共通利用規約と併せて適用されます。共通利用規約と本追加条項の間に矛盾がある場合、本追加条項が優先します。
AIris Reachは、会社名、担当者名その他の送信元情報を正確に登録し、当該組織を代表して営業メッセージを送信する権限を有する利用者が利用できます。担当者名は実在する組織メンバーの氏名を登録しなければなりません。
本サービスによるメッセージには、送信元法人名、登録担当者名、営業目的である旨、株式会社アジャイルテクノロジーが提供するAIris Reachを利用している旨、および当社が発行する配信停止URLを当社が自動的に付加します。お客様は、これらを変更、削除または隠蔽できません。
受信者が配信停止URLを操作した場合、当社は、当該送信元法人からAIris Reachを利用して当該送信先へ送信する営業メッセージを停止します。この停止は、AIris Reach以外の営業自動化ツールまたは人手による送信には適用されません。
お客様は、登録情報の正確性、担当者の実在性および送信権限、送信対象、送信内容ならびに営業活動の適法性について責任を負います。虚偽の会社名・担当者名、なりすまし、権限のない送信、配信停止済みの送信先、営業連絡を拒否している送信先または技術的制限を設けている送信先への送信を行ってはなりません。
お客様の登録情報または送信に起因して当社に苦情、請求、損害または行政対応が生じた場合、お客様は自己の責任と費用で対応し、当社に生じた通常かつ合理的な範囲の損害および費用を補償するものとします。
配信停止URLまたは固定表示を付加できない場合、当社は送信を実行しません。虚偽情報、なりすまし、権限の不存在、法令違反または重大な苦情が確認された場合、当社は利用停止または送信停止を行うことができます。