ベンダーに発注してもいい。大事なのは、その中身を理解し、言いなりにならず、自社が手綱を握っていること。「自分たちで判断し、使いこなしている状態」——それを、“自社開発”と呼んでいます。
知らないことで損をする会社を、なくしたい。エンジニアにも、発注者にも、まっすぐ価値が届く世界をつくりたい。
「コンサルは提案はできるが、作れない。エンジニアは作れるが、経営がわからない。両方できる人間が、1人で全部やればいい。」
AI電話受付
営業電話はブロック。大切な電話だけ、適切な人に届けます。 月額¥10,000〜
学ぶ・自走
「話を聞くだけ」のサロンはもういらない。自分の課題を持ち込んで、AIを使い倒して解決する実践型コミュニティ。手を動かすから、本当の力がつく。
顧問(手はあなた)
数千万円の見積もり、本当に妥当ですか?技術選定・設計レビュー・ベンダー評価を、外部のプロが伴走。技術がわかる人間が1人いるだけで、無駄なコストと判断ミスが防げます。
伴走(私も動く)
クラウドCTOと違い、私も手を動かします。1社ごとに最適な設計をご提案し、実装まで伴走。リソースが足りなければ最適なチームを組成します。
それ、自動化できるかもしれません。